桶屋が儲かる
2026年2月25日 15時34分今日は本降りの雨。乾燥した日が続いていたので喉の調子も良いみたいです。2月23日に関東地方では春一番が吹きました。昨年は春一番がなかったらしく2年ぶりの春一番。『風が吹くと桶屋が儲かる』と言いますが、意味としては「風が吹けば土埃が舞い、土埃が舞うと目に入って眼病を患う人が増え、眼病の人が増えると三味線を弾く人が増え(かつて目が悪い人の仕事の定番)るから三味線が売れ、三味線は猫の皮を貼るから猫が狩られ、猫が狩られると猫が減って鼠が増え、鼠が増えると桶などがかじられ、よって桶屋が儲かる」という連鎖。一見、まったく関係がないようなことが繋がっているということです。最近ではバタフライエフェクトという言葉もありますが、それに似ているかもしれません。日常のちょっとしたことが、別の大きな結果の原因になっているのかもしれない。体育館の雨漏りも、大きな事故に繋がらなければいいのですが。
1A数学:最短経路を考えよう
図形の最短距離の話です。点と点の最短距離はその2点の線分の長さです。至極当然です。
1B英語:lesson9-1 look, sound形容詞のアクティビティ
積極的にペア学習をしていました。
2A理科:直流 交流とは何だろうか
2B英語:lesson8のまとめをしよう
リスニングの問題を練習していました。
3年音楽:式歌練習
2クラス合同で合唱練習をしていました。着実にうまくなっているようです。
